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赤沼俊幸の活動紹介サイト

自己紹介

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赤沼俊幸の自己紹介集です。

赤沼俊幸とは

1983年9月5日生まれ。北海道札幌市白石区出身。札幌大学・文化学部日本語・日本文化学科卒業後、東京へ。トランスコスモス株式会社で、広告企画の立案や、バナー広告のプランニングを行うメディアプランナーに従事。後半はモバイル広告専門。ユーザーにサービスを提供するBtoCのWebサービスを行いたく、五反田のIT会社に転職し、モバイルサイトのディレクターとして勤務。その後、しばらくフリーでの活動とPHPの勉強。

勉強の後、札幌に帰郷。webcreation株式会社にてRubyプログラマや、集客の総合提案や、SEOコンサルティング業務を行う。株式会社24-7ではGarage labsという北海道初のコワーキングスペースのコミュニティマネージャー、インバウンドマーケティングの推進、Twitterアプリ「Falcon」などのiOSアプリディレクターを行う。Webマーケティング(Web戦略構築から、SEOとリスティングを含むSEM、純広告、アフィリエイトなどの集客から、企画、制作(モバイルサイトのディレクション)、プログラム(使用言語はRuby[Rails]、PHP)まで一通りできます。

短い自己紹介

札幌でWebマーケティングコンサルティング&サポートを行っている「マーケティスト」代表 http://marketist.jp
「札幌移住計画」広報・イベント担当 http://sapporo-iju.jp
「キタゴエ」編集長 http://kitagoe.jp/
Webマーケティング論 http://webmarke.jp
写真都市 https://akanuma.red/shashintoshi/
Facebook http://on.fb.me/arJisu

自己紹介(ロングバージョン)

文化的視点からの自己紹介(大学時代執筆)

1983年9月5日生まれ、札幌市白石区にて生まれる。O型と診断されるが、大人になったときに血液型を調べてほしい、といわれるがO型を気にいっているので、特に調べない。
付き合いの短い人には、「A型?」といわれる。几帳面だからだ。長く付き合っている人には「典型的なO型だね」といわれる。
適当だからだ。さらに特に長く付き合っている人には「もしかしてAB型?」といわれる。二面性があるからだ。

中学生の頃、小沢健二をきっかけに、ランキング以外の音楽に目覚める。

dogs
LIFE
球体の奏でる音楽
Eclectic

中学3年生の受験時、学校に反発を覚え、尾崎豊に傾倒する。

北星学園新札幌高校に入学。数多くの変人と会う。

エレファントカシマシのライブをきっかけに、「僕はライブのために生きよう」と決意する。

高校2年生後期から、3年生前期からかなり悩む。そのときに中村一義に出会う。博愛という考えを知る。しかし、自分が絶えず、分裂しているというか、2人いるような気がしていた。

金字塔
太陽
ERA
100s

他にも、七尾旅人小島麻由美町田康

好きな作家は町田康村上春樹江國香織宮藤官九郎

尊敬する芸人はラーメンズ、おぎやはぎ、劇団ひとり、伊集院光、爆笑問題、友近、タモリ、松本人志、板尾創路

歴史が好き。特に好きなのは、高杉晋作、坂本龍馬、土方歳三、上杉謙信、毛利元就

好きな野球球団はヤクルト。

現在の一番の傾倒は向井秀徳(ZAZENBOYS、NUMBERGIRL)
ZAZEN BOYS
ZAZEN BOYSII

好奇心強すぎて、色んなこと好きです。人生のテーマは楽しいことしたい、感動したい。

インターネット経歴

インターネットの魅力は自由とスピード、差別がないところ。誰でも発信者になれる。良い意見は注目されるし、拙い意見は淘汰される。

「インターネットは空っぽの洞窟」と呼ばれていた中学2年生頃、ガーガーピーヒャラヒャラとなるダイヤルアップ接続で夜な夜なたくさんのアイドル画像集めをする。28kbps時代の画像表示には多大な時間と、更新ボタンが必要だった。

インターネットの魅力に取り付かれ、テレホーダイの始まる少し前の夜10時起床、朝6時までインターネットをし、朝8時から学校、夕方3時に帰宅→寝る。夜10時起床、という完全に昼夜逆転した生活を送る。

リンクで結ばれたページ同士を見て、無限の可能性を感じる。

自己顕示欲と創作欲が強く、新しいもの好きなので、自分もホームページというものを作ってみたくなる。将棋のホームページを立ち上げ「メール将棋」というのものの発展に少し寄与する。

高校時代、ISDNに変化し、常時接続したことによって、昼夜逆転は直る。健康的にはなったが、よりインターネットにはまる。

その中で、知識も多くなり、かなり怪しいインターネットの世界を行き来する。ただ、限界を感じたので引退。現役当時、一定の技術はあったと思う。

大学時代、「学生放送団体unit-M」という団体のサイトを作り、管理する。その中でインターネットを通じた広報戦略に対してトライアンドエラーを繰り返す。

インターネット上で様々な感動を覚える。一例を挙げれば、

  • インターネット上で発信する音声を聞いたとき
  • 自分が作ったフラッシュが動いたとき
  • ブログを作ったとき
  • インターネット上の電話(Skype)ができたとき
  • googleマップ、アースの人工衛星写真を見たとき
  • ウィキペディア
  • mixi、greeのSNS
  • SEOのしくみがわかったとき
  • 株を売買したとき
  • googleadsenseを使ってみたとき
  • 長く会っていない人にコミュニケーションがとれたり、新しいコミュニケーションがとれたりするところ。

など多くのインターネットいう存在にインパクトや感動を覚える。自分もその感動を人に与えたい、インパクトを残したいと思い、インターネットの仕事をしたいと思うようになる。

自己紹介(おまけ・サイクリング部寄稿自己紹介)

1983年9月5日生まれ、O型。
生まれたとき、適当に握ったトランプがロイヤルストレートフラッシュ
だったことから始まり、幼少の頃から100マス計算を3秒で解いたり、
円周率を三万桁暗記するなど、神童と呼ばれる。
末は博士か大臣か、といわれる。

幼稚園から飛び級を繰り返し、
8歳のときに、早稲田大学付属高等学校を卒業。
特待生として、早稲田大学入学を誘われるが、
広末涼子が嫌いだったため、拒否し、コロンビア大学に留学。

コロンビア大学時代にIモードと、たまごっち、
青色発行ダイオードを開発し、莫大な利益を得る。
豊富な資金力を生かし、IBMのパソコン事業を買収。

コロンビア大学時代に宇多田ヒカルと知り合う。
プロデュースを依頼されるが、
倉木麻衣のほうが好きだったため、拒否。
(現在は和解し、週に3回メールのやり取りをしている)

有名なエピソードとしては、1週間、ご飯代を浮かせ、鳩協会に2000億円
寄付するお茶目な部分も。夢は韓国のりを二枚重ねて食べること。

国連委員長や、CIA長官を歴任しながら、通ったハーバード大学院でMBA取得。
薩摩と長州の同盟を成立。ハーバード大学院時代の大学生野球で、
5打席連続満塁ホームランと、ノーヒットノーランを同時に決める前人未踏の
記録を作る。活躍を認められ、
ニューヨークヤンキースから7年契約216億円の提示を受けるが、
ニューヨークがアメリカの首都ではないことに怒りを覚え、
契約を蹴って札幌大学サイクリング部に入部。現在に至る。

マーケティスト

2014年4月、Webマーケティングを成功に導くためのあらゆるサポート(Webマーケティングコンサルティング)を行う「マーケティスト」を開業。2014年6月、Webで効果を出したいと強く考えている経営者の方、Web担当者の方に役立つWebマーケティング基礎情報・最新情報を配信する「Webマーケティング論」を開設・運営
マーケティスト
赤沼俊幸の写真都市

赤沼俊幸の写真都市

写真イベント「赤沼俊幸の写真都市」を主催しています。私が7年間撮影した都市写真のコレクションの披露と、独自の考察を語る、写真トークイベントです。NECCOで開催。 イベント説明文 街を歩けば目に飛び込んでくる様々な光景。首を傾げたくなる看板や思わず二度見をしてしまう貼り紙、明らかに許可を取っていないキャラクターイラスト、頻繁に道路に飛び出してしまうドジな少年、奇特な願いを込めた絵馬・・・。私はそのような異様な光景を写真に収めずにはいられませんでした。収集すること7年間。そのコレクションを公開します。